「カプシエイト ナチュラ」について

3月 18, 2009 : tryjpy

「味の素KK」で販売している「カプシエイト ナチュラ」を紹介します。

唐辛子に含まれる辛味成分「カプサイシン」は、脂肪の燃焼力を助けることで知られています。
ただ、問題となるのは、その辛さです。
体に良いと言っても、刺激が強過ぎるので、たくさん摂取することは、なかなか難しいです。

「味の素KK」は、新種の「CH-19甘」という辛くない唐辛子と、それに含まれる、新規天然成分「カプシエイト」に注目しました。
唐辛子は何種類もありますが、カプシエイトは、このCH-19甘だけに豊富に含まれています。
いきなりですが、
CFDってしってますか?FXに似た投資商品でFXや株が一つの口座で出来る便利な金融商品です。

唐辛子の辛味成分のカプサイシン効果を期待するのなら、唐辛子約10本を食べないと、あまり効果が現れないそうです。
唐辛子を、1日に10本毎日食べることは、かなり困難だと思います。

その点、カプシエイトは、カプサイシンの約1/1000の辛さです。
それなのに、カプサイシンと同じような力を持っています。
辛くないので、体に負担をかけずに、有用量を手軽に摂ることができるのです。
これが、カプシエイトの最大の特長なのです。

カプシエイトは、カプサイシンの長所を残し、辛さという最大の欠点を取り除いた、画期的な新規成分の発見なのです。
カプシエイトは、1tのCH-19甘から、たった100g程しか取ることができません。

そのような貴重な成分を、ぎゅっとカプセルに凝縮したのが、「カプシエイト ナチュラ」です。
1日3粒を目安として、水と一緒に噛まずに召し上がってください。
1瓶90粒入りで、通常価格5,980円です。

トルコリラ

11月 17, 2008 : tryjpy

トルコリラなどの高金利通貨ブームは大丈夫だろうか。ここのところの金融不安で金融市場が下火になってきている気がする。FXはどうだろうか。口座開設者数は順調に増えているのだろうか?ある程度大手でスペックが良い業者ぐらいしか口座数は増えてない気がする。来年あたり本当にFX業者の再編成が進みそうだ。商品先物系列は全滅だろうな、もうその兆候が見られているし。やっぱ上が営業上がりじゃどうしようもないな。気合いだけで手数料ふれた楽な時代の人間は頭硬いからな。かわいそうに。今となっては哀れになってくるよ。

ブログ紹介

11月 6, 2008 : tryjpy

IMFとウクライナ、165億ドルの融資で原則合意

10月 27, 2008 : tryjpy

国際通貨基金(IMF)とウクライナは26日、同国への総額165億ドルの融資で原則合意に達したと発表した。ただアナリストは、融資の実施に必要な金融対策の承認には政治的な調整が必要とみている。同国は2004年の「オレンジ革命」以来、国内政治の混乱が続いている。最高会議(国会)選挙を控え、通貨フリブナは過去最安値に下落。アナリストの間では、政府、企業、銀行による対外債務の借り換えに懸念が広がっていた。IMFのストロスカーン専務理事は「IMFはウクライナ支援のため迅速に動いている。今回の融資は、信頼および経済・金融安定の維持に必要な措置を焦点としている」との声明を発表した。融資総額は165億ドルで期間は2年間。

財務省・日銀介入はあるのか?

10月 24, 2008 : tryjpy

実は、2004年に介入を突然中止する前に、印象深い事柄が起きていた。当時の財務省・日銀は多額の介入にも効果が上がらないことで、本来の自分達のテリトリーとなる東京市場だけではなく、海外市場においても一部邦銀の海外支店(特にニューヨーク)を利用して、介入を続けていた。 そういった状況下のある週末の金曜日の海外市場。 悪い米雇用統計発表直後、ドル売りの流れとなった市場で、NYのインターバンク・ディーラー達が、1ドル111円のレベルを必死に売りに来たが、1銭も111円を割れることはなかった。

全てある邦銀のNY支店が、財務省・日銀の依頼に基づき、売りを吸収するドル買いオペを行なっていたことが原因で、これに憤怒した米銀のチーフ・ディーラーたちが、その後FRBに強いクレームをしたというエピソードが残っている。これをきっかけに、財務省・日銀は2ヶ月後の3月に突然介入の中止宣言を発表した。これはあくまで推測の域だが、どうもこの行為によって、米財務省・FRBが日本の当局に圧力をかけたとしか思えない。 この辺の経緯は、前述の「テロマネーを封鎖せよ」にもオブラートに包まれた記述しかなされていないので断言できないが、本当のきっかけは、「日本の景気回復」にあるとは思われず、何か特別な米国との密約があるとしか考えられない。

そういった事情の現在、特に米サブプライム問題に端を発した金融不安のさなか、事情は2004年とは異なるとしても、米国発の「世界的な大恐慌」の再来の危惧が席巻するときに、どうして政府・日銀が全く行動しないのかは、不思議としか言いようがない。特に今年3月の急速な円高時に、米欧日で「協調介入」が協議されたとの日経新聞の記事もあるぐらいで、既に協調介入のコンセンサスは取れているはずで、現状の混乱した市場環境において、日米欧は、何故協調介入に踏み切らないのか? また協調介入が無理としても、日本サイドだけでも単独の介入に踏み切らないのか? 過去においてあれだけ多額の介入を実施した経緯があるにも関わらず理解が及ばない。

確かに現状の為替市場の環境では、3月のドル安を食い止めるための協調介入とは状況が大きく変化していることは事実だが、90円に迫るドル円相場を鑑みるなら、日本単独での介入は可能と見られる。 その状況でも介入しないとすると、ひょっとしたら未だ2004年の米国との密約が生きているのかもしれない。 1ドル=90円に迫ろうとする来週の相場でも、もし政府・日銀が引き続き音無しの構えを維持するなら、米国との密約説は信憑性を帯びるものと考えられる。 
※グローバルインフォ24 「だいまん」氏こと文一雄氏より抜粋

新テロ特措法改正案20日夕可決

10月 20, 2008 : tryjpy

インド洋の海上自衛隊の給油活動を継続するための新テロ対策特別措置法改正案は20日午後、衆院テロ防止・イラク支援特別委員会で採決が行われ、自民、公明両党の賛成多数で可決される。民主党など野党は反対する。与党は21日の衆院本会議で可決させて参院に送付する。早期の衆院解散を目指す民主党は審議を引き延ばさない方針で、参院で野党の反対多数で否決後、30日に衆院で再可決される見通しだ。

 20日午前の同委理事会で、与野党が同日夕の同改正案採決を確認した。昨秋の前回審議では衆院特別委質疑だけで10日間を費やしたが、今回は衆院の実質審議2日間という「スピード採決」となる。一方、アフガニスタン政府と武装勢力の「抗争停止合意」後に自衛隊をアフガン本土に派遣する民主党の対案は、同日の衆院特別委で否決される。

IMFがウクライナ支援

10月 18, 2008 : tryjpy

ウクライナが、国際通貨基金(IMF)から1兆円を超える緊急融資を受ける見通しとなった。実現すれば今回の金融危機ではIMF初の支援となる。 金融危機で打撃を受けた先進国は新興国から相次いで資金を引き揚げており、新興国では財政赤字拡大や通貨急落のほか、資金の借り換えが難しくなるケースも増えている。 ウクライナでは、IMFが金融・経済の実態を調査中。08年の財政赤字の国内総生産に占める割合が7%と拡大傾向にあり、通貨が急落している。 IMFはさらに、ハンガリーに対し支援する準備があるとしている。ハンガリーはユーロ圏ではないが、欧州中銀は影響拡大を避けるため50億ユーロ(6700億円)に上る信用供与枠を設けた。このほか、アイスランドや01年にIMFから融資を受け返済を終えたばかりのトルコもIMFに支援を求める方向だ。

トルコリラ相場

10月 15, 2008 : tryjpy

トルコリラに関するサイトの記事を見ていたら、結構楽観視しているようだ。スワップ金利が高いのでトルコリラの取引をしている人は長期的な取り引きを心掛けてほしい、もちろんレバレッジは低く設定し、100万円の運用資金に対して2万通貨までが妥当だろう。それ以上になると暴落時にロスカットされる危険性が高くスワップ金利運用どころではなくなる。1万通貨でレバレッジ1倍でも年間10万円以上のスワップ収入があるのだから欲を出してはいけないな。トルコリラの政策金利は現在16.75%です。

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10月 12, 2008 : tryjpy

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